ブログ作業編

記事を書いたら内部リンク⇒インデックス登録リクエスト!(サーチコンソール)

とら

1987年生まれサラリーマン。20歳より超絶ブラック企業に勤め/がむしゃらに朝から朝まで働き大出世/部下を約200名持ちプチホワイト化/人生1度きりという言葉を強く考え、30代で脱サラに向け行動を決心/これからは自由に生きるべく全力で挑戦し収益化を目指す。同じような想いを持つ方へ勇気ときっかけを与えられると嬉しいです。

記事を書いたら
終わりにしてませんか?

特に始めたては分からないことが沢山。
ブログ記事を書くだけで精一杯!

・書いた記事の内部リンク
・インデックス登録のリクエスト

を忘れずに行っておこう。

インデックスのリクエストは
Googleサーチコンソールから
簡単に申請できちゃう!

とら
すごく簡単な手順だよ♪

インデックス登録をして
将来の収益に繋げよう!

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AFFINGER6公式サイト

内部リンクと
インデックスリクエスト

ブログの記事を書くのは
ものすごく大変な作業です。

記事を書き終わったら
一息ついて休憩したいもの。

とら
ちょっと待った!

記事を書いたら
もう一手間行う必要があります。

  • 新記事の内部リンクを
    既存の過去記事へ埋め込み
  • サーチコンソールから
    インデックス登録リクエスト

この2つを意識していきましょう。

とら
ルーティン化させよう!

ブログの記事を書く時間がない?だったら時間を作る【4つの解決方法】

内部リンクを埋め込む

  • 内部リンクとは
    関連する別記事のURLを貼り、
    記事内の回遊を促進させること。
    自サイト内の関連記事への誘導。

適切に内部リンクを繋げる事で
自サイト内の回遊率が増え、
・サイト評価UP
・PV数増加に伴う成果UP
と繋がっていきます。

また、
内部リンクを繋げていない
記事への流入率が減るほか、
インデックス優先度も下がると言われる。

Google社より明確な基準は未発表

内部リンクに関しては
別記事でも触れています。

『AFFINGER6』内部リンクでSEO対策!ブログカード&テキストリンク設置

続きを見る

内部リンクは
読者目線でも助かる♪
みけ

新記事の内部リンクを忘れがち

記事を書きながら
過去記事の内部リンク設置
書く流れで自然と行えると思います。

しかし、

新記事の
内部リンクを忘れがち

書き終わったら新記事の
内部リンクをしないと孤立します。
1度忘れるとそのままになります。

ルーティン化する

新記事作成⇒
過去記事に内部リンク埋込

とら
記事と記事を繋げるのも
慣れてくると楽しい!

インデックス登録リクエスト

  • インデックス登録とは
    検索エンジンに登録されること。
    インデックス登録されないと、
    検索からの流入は0となります。

記事を書き終わったら
インデックス登録のリクエストを行おう。

特にブログを始めたばかりの時は
サイト評価も低く優先順位が低いと言われる。

リクエストはGoogleの
GoogleSearchConsoleより行えます。

登録リクエストって?

リクエストを行うとどうなるか?

インデックス登録を促進します。

ここで重要なのが、
必ず即時登録されるわけではないこと。

あくまでもリクエストを行い、
優先的にクロールするように申請することです。
後の基準はGoogle社の判断となります。

実際リクエストすると?
みけ

実際にリクエストすると?

実際にリクエストすると
どのくらい変わるのか?というと

Google次第

とら
それじゃ分からない…

実際にサイトにより様々で、
リクエストしてもしなくても
インデックスされる
されないが囁かれています。

んじゃしなくても良い?
みけ

とら
当サイトの場合は
リクエストしないと遅い!

当サイト例

  • リクエスト申請有
    ①夕方申請⇒翌日朝にインデックス
    ②2~3日程度でインデックス
    ※一部中々インデックスされない
  • リクエスト申請無
    ①夕方申請⇒翌日に反映されず
    ②2日~9日程度でインデックス
    ※未インデックス率高い

当サイトは
リクエストしないと

インデックスされにくい

XMLサイトマップが先!

XMLサイトマップは
検索クローラー向け

  • XMLサイトマップとは
    どのようなコンテンツがあるか、
    一覧でまとめているページのこと。
    サイトや新記事の存在を適切に伝え、
    より早く認知されるために必須です。

難しく思われがちですが、
プラグインで簡単に作成ができます。

似た名前のHTMLサイトマップは、
全ページをのせたサイト案内図のようなもの。
(参考)当サイトのサイトマップ

インデックス登録を
リクエストしてみよう

それでは実際に
GoogleSearchConsoleより
インデックスの登録申請をしよう。

非常に簡単なので、
毎回記事を書き終わったら申請!

①新記事をURL検査

サーチコンソール管理画面より

  • URL検査⇒新記事URLを入力
    ※ドメイン登録の方はドメイン以降

②URLをテスト

  • 右上の『公開URLをテスト』

『インデックス登録をリクエスト』でもいけますが、『公開URLをテスト』を先に行う事で記事の詳細を知ることができます。

③登録をリクエスト

  • 記事に問題がないか確認
    ※上記の緑のレ点で問題なし
  • インデックス登録をリクエスト

これでリクエスト作業は完了です。

即時されるわけではないので、
気長に待ち、次の記事に取り組もう。

仮にエラーが出たら?

稀に『公開URLをテスト』すると
緑のレ点ではなく

  • 黄色の警告マーク
  • 赤色の警告マーク

この2つが出る場合があります。
その際はクリックをすると、
警告理由の詳細が記載あります。
理由に基づいて修正してみましょう。

よくあるエラー

比較的よく見られるエラー

モバイル ユーザビリティの問題

多くの原因

クリック可能要素が近すぎます

新記事を見て
リンク同士が近すぎないか確認。
気になるところを離すと改善される。

とら
エラーが出ても落ち着いて!

内部リンクと
リクエストは重要

記事を書いたら
内部リンク&リクエスト

  • 新記事の内部リンクを忘れない
  • 内部リンクを繋げて回遊率アップ
  • 記事を繋げてページ評価UP
  • クローラーにも発見してもらいやすい
  • インデックス登録は
    サーチコンソールからリクエスト
  • 登録速度は個人差があるが、
    リクエストした方が早まる
  • サーチコンソールで簡単にできる
  • 内部リンク&リクエストは
    ルーティン化しよう

記事に内部リンクがなかったり
記事がインデックスされないと、
PVは増えていきません。

少しでも見てもらうためには、
新記事を書いたら

  • 新記事の内部リンク埋込
  • インデックスリクエスト

この2つは忘れずに行いましょう。

インデックスされない可能性
1つでも潰すことによって、
モチベーションも変わります。

是非ルーティン化して
安定した運営を目指していきましょう。

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